東京メトロ大手町駅直結。本物フレンチが楽しめる『ビストロ リヨン』

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Bistro Lyon 新年会パーティー
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Lunch 11:00-14:00(L.O) 
Dinner18:00-22:00(L.O) 
Close 23:00
Bar & cafe 11:00-23:00  
TEL&FAX】
03-5204-8066

アドレス】
〒100-0004
東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビルB1
1-7-2-Tokyo Sankei Buld. B1 Otemachi Chiyoda-ku, Tokyo
アクセス】
都営・東京メトロ大手町駅E1&A4出口直結
休日
土・日・祝休
※土曜日は貸し切りのみ承ります。

『賑わい』〜ビストロの本来の姿とは

 美食の街リヨンのビストロでは、昼夜問わずカウンターの周りに集ってワインやビールやを片手にワイワイガヤガヤ。奥の席ではボリュームたっぷりの郷土料理を囲んで賑やかな食事のシーンが繰り広げられています。
 そんな美食的日常をビジネスの中心地、東京は大手町に運んできました。そもそもビストロの意味はアクセスのいい場所で気軽にちゃんとした料理を楽しめるレストランを言います。
 ビストロリヨンではリーズナブルな価格帯ながらこだわりにこだわりを重ねて集めたフランスワインに加え、4種類の樽生ビール、スコッチ、カクテルも充実です。歴史に残る料理人アラン・シャペルの血を引き継ぎ、ビストロ料理の真髄を実現するシェフ、堂下浩の料理と共に活気のある、エネルギッシュな空気を醸成するビストロでありたいと思っています。

『復活』〜ストレートに迫るビストロ料理の数々

 限りなく素材を大切にして、持ち味を最大限に引き出す。アラン・シャペルの教えは世界中の名だたる料理人に受け継がれています。シェフの堂下浩は神戸のアラン・シャペルにおいて日本を代表するフランス料理人である上柿元勝氏の薫陶を受けました。その後オテル・ド・ミクニの姉妹店である市ヶ谷のリヨンの料理長に就任し、その全盛期をつくりあげました。
 店名は、今はなき市ヶ谷のリヨンから来ています。リヨンのあと、フレンチの世界から距離を置いていたシェフ、堂下の復活の意味も込められています。あの時代に追いつき、そして追い越す料理をこの大手町で作ることを約束します。

シェフ 堂下浩
 1960年生まれ。アラン・デュカスをはじめ多くの料理人に影響を与えた、現代フランス料理の巨匠、故アラン・シャペル。その直系の直弟子である上柿元勝氏(現ハウステンボス総料理長)に神戸ポートピアホテルメインダイニング「アランシャペル」にて薫陶を受ける。その後同じく弟子として兄弟関係にある三國清三氏の要請によりオテル・ド・ミクニの姉妹店「リヨン」にて3年間料理長を勤める。その後横浜のレストランチェーン「三月うさぎ」、新橋のイタリアン「フェルモ」の料理長を経て2006年5月大手町のビストロリヨン料理長に就任。

『自然』〜飲み飽きない本物ワインの数々

 ワインは歴史と自然が産んだ世界最高のお酒といっても過言ではありません。リヨンではワインの生産者にとことんこだわり、そのポイントは、個性的で、バランスのいい、飲み飽きない、ワインであること。

 信頼できるインポーターからのみコンディションのいいワインを厳選して取り揃えました。またシャンパーニュやブルゴーニュの旅情報もたくさん用意しております。店内では店主自らが撮影したワイン生産地のオリジナル映像を流れています。
*06年度Yahoo!Japanの「トラベル動画コンテスト」で最優秀賞をいただきました。